| ひび割れたコンクリート補修に!! |
| 様々な原因で発生するコンクリート・モルタル等の細かいひび割れ。 |
| これを放置しておくと、割れ目から雨水や炭酸ガス、有害物質が侵入、浸透し中性化・凍結融解・塩害により、 |
| コンクリート・モルタル等を劣化させてしまいます。細かいひび割れを放置せずにしっかりと補修することで、 |
| 大切な建物の寿命を延ばし、安全で快適な住環境を創ります。 |
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クラックシャットの特長〜その1〜 |
クラックシャットは、セメントスプレーとボンドの2液タイプ。 |
ボンドを使用することにより、接着力が違う! |
だから |
補修後3日〜1週間で上から塗料を濡れる! |
台風などの暴風雨でも補修後のセメントが落ちない! |
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クラックシャットの特長〜その2〜 |
噴射口の改良 |
ひび割れに対してピンポイント噴射(綺麗にできる) |
飛散が少ないから無駄なく使える(経済的) |
スポンジも同梱 |
他に何も用意する必要が無い(手間がかからない) |
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クラックシャットの特長〜その3〜 |
誰でも簡単に施工できる(主婦でも) |
施工時間が短い(1mを2〜3分) |
振動・地震にも強い |
(ハンマーで60回叩いても剥離なし) |
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クラック補修の種類(簡易的) |
簡易補修剤 他社との比較 |
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耐久性*メーカー自社試験(施工3時間後ハンマーで60回強打 |
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| 使用方法 |
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| 1.ご使用前に缶をよく振って下さい。 |
| (使用中もカラカラ音がする程度に振りながらご使用下さい。) |
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| 2.ボンドを補修するひび割れに沿って垂れない程度に塗布します。 |
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| 3.インサル・クラック・ショットを補修するひび割れに沿って少し盛り上がる程度に塗布します。 |
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| 4.スプレー後スポンジやゴムベラで擦りこみ、余分な材料を擦り落とします。
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| 5.ボンドをインサル・クラック・シャット塗布面に垂れない程度に塗布します。 |
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| ひび割れ・クラック補修例 |
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| 落書き・汚れの補修例 |
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| 特 長 |
| インサル・クラック・シャットは簡単な施工で、練りセメントでは修復不可能なコンクリート・モルタル等の1mm以下 |
| の細かなひび割れや凹凸、落書きなどの汚れ、塗装の下地調整など、今まで出来なかった壁面調整がスムーズ |
| にできます。また、クラック補修時樹脂注入後、周りの色とのボカシにも最適です。 |
| 使用上の注意 |
| ○常にカラカラ音がする程度に振りながらご使用ください。 |
| ○使用後は缶を逆さにして数秒噴射してから保管して下さい。 |
| ○噴射時に噴射異常が生じたときはコンクリート面に缶の底部を軽くコンコン叩いてやると正常に戻る場合があります。 |
| 安全上の注意 |
| ○保護メガネ、防塵マスク、手袋着用にてご使用下さい。 |
| ○使用時は換気を良くして下さい。 |
| ○人に向かって噴射しないで下さい。 |
| ○皮膚や目などに付着した場合は、清水で充分洗い流し、必要に応じて医師の診察を受けて下さい。 |
| ○使用中に気分が悪くなった場合は、風通しの良い場所に安静に寝かせ、回復しない場合は医師の診察を受けて下さい。 |
| ○子供の手の届かない場所に保管して下さい。 |
| ○湿った所には置かないこと。缶が錆びやすい水・湿気の多い所には保存しないこと。 |
| ○捨てるときはガスの噴射音が消えてから破棄して下さい。 |
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