| 使用方法 |
| @必ず換気をよくしてから使用してください。 |
| Aカビ以外の汚れは拭取るか水洗いし、よく乾かしてから使用してください。 |
| B変色のおそれのある部分はマスキングテープなどで養生しておきます。 |
| Cチューブの先端ノズルををカッターなどで切ってカビをおおうように薬剤を塗布します。必要に応じてヘラ、スポ |
| ンジ、刷毛などを使用して塗布してください。(獣毛の刷毛は使えません) |
| D薬剤塗布後、約30分放置してその後、歯ブラシなどでこすりながら水洗いし、水分を拭取り乾燥させてください。 |
| 使用上の注意 |
| ○必ず単独で使用してください。酸性タイプの薬剤や食酢、アルコール、アンモニアなどと混ぜると有害なガスが発生して危険です。 |
| ○用途以外に使用しないでください。 |
| ○使用の際は目に入らないように注意し、ゴム手袋などをして手などの皮膚に付かないようにしてください。 |
| ○子供の手の届かない冷暗所に保管してください。 |
| ○その他、使用の前にラベルをよく読み使用方法を守ってご使用ください。 |
| 万一の場合の応急処置 |
| ○万一飲み込んだ場合は吐かせずにすぐに水で口をすすぎコップ1〜2杯の牛乳または水と生卵を飲ませる。 |
| ○目に入った場合はこすらずに(コンタクトレンズは外す)水で15分以上洗い流す。そのまま放置すると失明するおそれがあります。 |
| ○皮膚に付いた場合は、すぐに流水でぬめりを感じなくなるまで洗い流す。 |
| *いずれの場合も処置した上で医師の診察を受けてください。 |
| ○使用中に目にしみたり、咳き込んだり気分が悪くなった場合には使用をやめて、その場を離れ洗顔やうがいをして休んでください。 |
| *使用に適さないもの |
| 「ホーロー、アルミニウム、真鍮等の金属、木製品、壁紙、砂壁、漆喰壁」 |
| まぜるな危険! ○酸性タイプの製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。 |
| ○必ず換気をよくして使用してください。 |
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