降下温度マイナス85℃の瞬間冷却で |
(気温25℃)飛ぶ虫の動きをすばやく止めて駆除 |
殺虫剤成分不使用 |
噴射後、イヤなニオイやベタつきが残りません |
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| 使用方法 |
| ・できるだけ近い距離から虫に直接かかるように噴射してください。 |
| ・50cm以内の距離から3秒程度の噴射で虫の動きを止め、さらに数秒噴射でとどめを刺してください。 |
| ・虫がぬれる程度にかからないと充分な効果は得られません。 |
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| 使用上の注意 |
| *通常の殺虫剤に比べ温暖化ガスを多く排出するため、場所を限定し必要以上に使用しないで下さい。 |
| ・火炎に向かって噴射しない。引火や爆発のおそれがあります。 |
| ・噴霧が裸火や高温物体に触れると有毒ガスが発生するので、暖房器具(ファンヒーターやストーブなど)や |
| 火気のある場所、高温物体の付近では使用しない。 |
| ・噴射によってできる氷塊には、燃焼のおそれがあるので火気を近づけない。 |
| ・ガス警報器等が作動する可能性があるので注意する。 |
| ・閉め切った場所で大量に使用しない。気分が悪くなった際は使用を中止し、通気の良い所で安静にする。 |
| ・身体に異常を感じた時は、使用を中止し、医師の診察を受ける。 |
| ・人体に向けて噴射しない。 |
| ・皮膚についた場合は凍傷を起こすことがあるので、直ちに充分水洗いし、刺激が残る場合は、医師の |
| 診察を受ける。 |
| ・目に入った場合は直ちに充分水洗いし、眼科医の手当を受ける。 |
| ・噴霧が草花にかからないように注意する。植物をいためるおそれがあります。 |
| ・パソコン、AV機器、電灯等に直接噴霧がかからないように注意する。変形、破損等の原因となります。 |
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